こんにちは。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか❓
僕はと言いますと・・・・
もぅ、このくだりは良いですかね(笑)❓
結局今も僕は、探鳥、写真整理、ブログ投稿のセルフ永久機関ですね(笑)
ということで本日は
『鏡野町に裏見の滝と呼ばれる岩井滝へ行ってみよう!!2026夏①』
ここ僕が住んでいる岡山県には裏見の滝と呼ばれる
要は
滝の裏側から落ちる水の流れが見える。
そんな場所が岡山県鏡野町にはあるのですが
2023年に
岡山県鏡野町にて豪雨の影響にて
結構な被害が出ました。
そのことからも
鏡野町各地の地域でも色々な被害や
僕が推奨しております探鳥地もその影響からか
一部立ち入り禁止区域になっていたりしており、


そのなかでも
僕が2023年1月かな🤔❓
岡山県鏡野町には冬の厳冬期にはなんでも
滝の水が凍って氷瀑と呼ばれるものが見られるとのことで
雪道の山道を登って山道を登ってと見に行きましたが

2023年から2026年までの間。
復旧工事がなされていなかったために入ることが禁止されており
鏡野町の観光協会に問い合わせたところ
滝に行くまでの道が崩れてしまって。。。。
ということで入れないとのことでした。

このことからも敬遠してはいたものの
『夏に岩井滝へは行ったことないな…』
ということで
県地図を見ながら
通常のルートで行くことは無理でも
山道を迂回した形で向かえば行けるんじゃないのかな🤔❓
と思い立ちまして気づいたら向かっていた。
ということで
今現在は岩井滝へ行く山道は修繕が完了しているそうなので
今回は誰もいない。
そんな岩井滝へと向かう様子の道中と
夏の岩井滝の様子を
以前に綴った冬の厳冬期に訪れた環境との違いを見ていただきたいと思いますので
本日も最後までご購読よろしくお願いします(*^-^*)
※一部の画像はタップすると拡大できます。
※工事関係者の方には事前に許可をいただいて入っています。

鏡野町へ
ということでやってまいりましたのは
岡山県鏡野町上齋原地区にあります
裏見の滝と呼ばれる岩井滝へとやってまいりました。


見ていただいております通り
ホントに普通の道。
本来ならば車で岩井滝の専用駐車場まで行くことができるのですが
この時は車両進入禁止となっているため、
ひたすら三キロくらいでしたかね🤔❓
ただただ専用駐車場まで歩いていくこととなります。


見ていただいた通り、
2023年の豪雨の影響だと思われる痕跡。
道路の崩落が所々で確認できました。


ということで
工事関係者の方々にお話を伺いましたが
そのお話はまた流れ的に後日で記載しておきます♪

ここら辺で地図で自分の位置を確認しつつ
向かいの山を見ながら入れるところを考えている最中ですね♪

とはいえ
行けるところまではいくか・・・
という感じですね。

またこのアスファルトの照り返しが厳しくて
ただ歩いているだけで体力削られるんですよね( ゚Д゚)💦


山を抜けよ!!
はい。
ということで
ちょっと写真を撮り忘れて慌てて気づいて撮影しだしたのですが・・・

おそらく入れるんじゃないかと思われる場所から
山に斜めに入っていって
方角だけ見て進んで行っている際の写真ですね(笑)

撮影こそそこまでしてませんが
終始こんな感じです(笑)
遭難しないのか❓
危険じゃないのか❓
と思われがちですが
まぁ・・・・
比較的見ていただいた通り、
この場所は植林地ですので
それこそ木々が等間隔に植えてある状況なので
思っているよりもキレイなんですよ道が。
キレイと言っても登山道でもなければ
ただの山の斜面を進んでいるだけなので
滑って足を踏み外したりしたら大事故ですが
まぁ・・・
正直、家近所や無名の山に比べたら植林されている山は
比較的歩きやすいのではないかと個人的には思います。

それに植林されてる場所のほとんどは
登山道は無くても
林業に携わっている方が使用している道や
役所の方が調査だとか鉄塔の整備点検で使用したりする道があったりするので
そこらへんは実際に行ってみないとわかりませんね。

ということで・・・・

それっぽい岩井滝の登山路とぶつかりそうだな・・・・
という感じのところまで来ました。

けっこう、抜粋して綴ってますが
ここまで来るのにグルっと迂回してますので
終始傾斜ですし、そもそも斜面を斜めに登ったりと
ルートファインディングがかなり求められている感じです。
ですがそのおかげもあって・・・

正規ルートの登山道へと出てこれました。
あとは
そのまま順路を登っていくだけです。


岩井滝の登山路もところどころ荒れている印象はあるものの
さっきまで歩いていた道に比べたら
はるかに歩きやすいので何の問題もないです。

あれですよ。
普通に綴ってますが
怪我のリスクもありますし遭難したら人の迷惑にもなりますので
ちゃんと自分の実力と相談しながら
気になる環境に飛び込んでみてください。

おわりに
いかがでしたでしょうか(*´▽`*)❓
サラサラっと登山道というか正規ルートでない道を語ってますが
ホントにマネしないでください。
というのもなんでこんな記事を投稿したかと言いますと
僕自身が立ち入り禁止の場所に入って撮影したと思われてもアレですので
前置きと言いますか
プロローグと言いますか・・・
そんな感じで投稿しました。
冒頭での注意書きでも書いてますが
一応、岩井滝への登山路の入山に関しましては
あらかじめ工事関係者の方には、許可をいただいております。
中には悪気はないけれども
私有地に知らず知らずのうちに入ってしまう方もおられますが
そこは気を付けなければならない部分ですし
一般常識としてダメですよね。
僕も自称写真家として活動してますがやはりそこはちゃんとします。
後はお仕事されてる方の邪魔などもしてはなりませんよね(・o・)
カメラに写っていない部分でも
写っている部分でも
今後もしっかりとちゃんとした行動、活動を意識していきたいと思います。
また後日、岩井滝の全貌は投稿しますので
そのさいはまたお付き合いいただければと思います。
それでは本日も最後までご購読ありがとうございました(^^)/


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