岡山野鳥写真VOL:876~高清水トレイル2026夏⑥

フィールドノート

こんにちは。

今回は

 

『岡山野鳥写真VOL:876~高清水トレイル2026夏⑥』

 

ということで

 

サクサクっと行こうと思いつつもちょっと文章書いてたら

長くなる部分もあるのでアレですが

 

写真をちょっとペチペチっと貼り付けていきたいと思いますので

 

本日も最後までご購読よろしくお願いします(*^-^*)

 

※一部の画像はタップすると拡大できます。

 

センダイムシクイさん

 

野鳥写真

 

はい。

ということで

冒頭で紹介しました唯一、センダイムシクイさんとわかる写真からスタートしまして

どんどこ紹介していきたいと思います。

 

まずは

 

と言いますか

連続でいったん紹介していきます。

 

???

 

 

 

ホオジロさん

 

 

紹介したのは

ホオジロさんになりまして

 

以前に『とある休日の探鳥記~高清水トレイルの~』

 

とある休日の探鳥記~鏡野町高清水トレイル縦走①~高清水高原
解説と世界初

 

で紹介しました

世界初の写真❓

 

でもお世話になったホオジロ君になります♪ 

 

 

いったん休憩。

 

 

 

高らかに

凄いですよ♪

 

もぅ、大自然のコンサート会場を独り占めで熱唱してますから。

 

聞いてるこっちからしたら、すんごい感動ですよ。

 

一緒に記念撮影しましたが

僕も一生の思い出ですもの♪

 

 

 

 

 

 

真面目と言うか語りますと

 

僕よりもものすごくホントに小さな体で

これほどの大きなエネルギーというか

 

この時は声量もそうですし、

 

それ以上になにかすごいオーラを、

生きるエネルギーを燃やす。

 

そんな生命力をダイレクトに感じさせてくれました。

 

必死。

  

 

音楽と言うか歌は国境を超えるといいますが

 

 

人と鳥の種も超えるんですよ。

 

 

まぶしい

 

 

おわりに

 

いかがでしたでしょうか(*´▽`*)❓

 

いやほんとにこの子がもつパワーですよ。

 

このライブ感はやはり実際にその場で感じるものだと思います。

 

ミュージックビデオで見るのとライブ会場に足を運ぶのでは

熱量と言うか、もぅ全然違うでしょう。

 

それと同じですよ。

 

熱。

そう。

 

熱を感じましたね。

 

当然、周囲の木々からの野鳥の声もありますし

風の音、におい。

 

それ等が相まってのグルーヴ感。

 

ホントに人からしたらアレかもしれませんが

ホントに良い経験。

いい体験をさせてもらえました。

 

ということで気になる方は

高清水トレイルの山頂の標識にて

この子の気分が合えばライブをしてくれるかもしれませんので

足を運んでみてください。

 

本日も最後までご購読ありがとうございました(^^)/

  

~♪

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