こんにちは。
今回は
『岡山野鳥写真VOL:877~高清水トレイル2026夏⑦』
ということで
サクサクっといこう。行こうと思っても
与太話が多くなってしまう僕のお話。
ということでなるべくサクサクっと綴っていきたいと思いますので
本日も最後までご購読よろしくお願いします(*^-^*)
※一部の画像はタップすると拡大できます。

野鳥写真
はい。
ということで
サクッと行きます。
まずは冒頭で紹介しました

ヒガラさんですね。
知ってますかね🤔❓
カラ類。
と呼ばれる種
ヤマガラ、シジュウカラ、ヒガラ、ゴジュウカラ、コガラ、
などの種に関しては
それぞれ適正環境と言うか
それぞれ種によって好む標高が違うんですよね。
なので
厳冬期は別として
基本的にはヒガラさんなどは県北部に集中しているんではないのかな🤔❓
という印象ですね。


と言う感じで
僕自身、ほかの方は知りませんが
岡山県高梁市で一度だけ冬の時季に見たことがあったかなぁ・・・🤔
と言う感じですねヒガラさん。
ちょっとそこらへんは定かではない話なので
それに囚われずに
気になる方はヒガラさんを県中部でも探してみてください。


はい。
標高の高い場所でも普通にウグイスさんがいます。
流石に標高が高く、開けている場所なら
ソウシチョウさんよりもウグイスさんの方が見かける機会が多いと感じます。

なぜにソウシチョウさんの話を出したかと言いますと
ソウシチョウは本来、日本にはいない外来種となっており、
中国から確か
飼い鳥として輸入してきたのが逃げて繁殖したという感じだったかと思うのですが
ソウシチョウの好む環境とウグイスの好む環境が物凄く似ていて
餌場となる場所などの競合関係となって追いやられていく可能性がウグイスにはある・・・
的な感じで色々と言われていたので今記載したのですが
いまのところ僕が感じるのは
そこまで影響を及ぼしてるとは。。。。。。
という印象ですね🤔

この写真僕としては好きでしてね♪
なんかいいんですよ。
一生懸命だし。
かと思いきや。。。

ちょっとこっちを意識してる感じがしましたね(笑)
俺の歌聞いてくれた❓
みたいな(笑)
そうでない子も沢山、ウグイスの中にはいますが
この子はけっこう、主張の強いタイプだと感じました。
その論理的な理由としては
おそらく、標高の高い場所にウグイスは
いるにはいるのですが
低地に比べて個体数は少ないと感じるので
ペアとなる個体数も少ないのではないかと思うので
そのために必死にペアを見つけているのかなぁ🤔❓
という印象ですね。

この写真の子はまた別の子です。

おわりに
いかがでしたでしょうか(*´▽`*)❓
ちょっと与太話が多いですね(笑)
長くなっちゃいますねどうしても💦
けっこう、思うことが多い探鳥だったので色々と記載しておりますので
またお時間のある時にお付き合いいただけたらと思います。
それでは
本日も最後までご購読ありがとうございました(^^)/


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