こんにちは。
今回は
『岡山県真庭市蒜山のフォトスポットで有名な鬼女台展望の話』
ということで
蒜山高原からだいたい10~15分くらいかな🤔❓
すこし車を走らせたところに
鬼女台。
と呼ばれる展望スポットがありまして
地図上で見ていただくとわかります通り、
岡山県と鳥取県の境目にあるので
周りの風景と雰囲気。
それに大山とかも雄大な景色と一緒に見ることができて
なおかつ安全安心お手軽に行くことができるということで
県内だけでなく県外からも足を運ばれる観光スポットのひとつとしても
有名な鬼女台展望。
今回は
そちらに二度ほど別々に行って写真撮影してきました様子を
写真と小言とともに綴っていきたいと思いますので
本日も最後までご購読よろしくお願いします(*^-^*)
※一部の画像はタップすると拡大できます。

鬼女台展望へ
ということで
県内でも有名な紅葉シーズンスポットのひとつでもあります
鬼女台展望。
ちょうど、岡山県と鳥取県の境にありますこの場所は
先ほど冒頭でも貼り付けました看板の写真の説明にもあります通り
ススキ野原が広がる絶景スポットとなるようで
おそらく県内に住む
写真を撮る方や観光が好きな方でしたら
知らない方はいないかと思います。


看板を見ていただくと気づきます通り
中国語、韓国語、英語でも看板に表記されている通り
海外の方にも向けての看板表記もされていることからも
この場所は多くの観光客でにぎわう場所。
そういう認識の場所ではないのかと個人的には思いました。


あれなんでしょうね💦
観光地なので
いろんな方が来るんでしょうね💦

この場所に来たことのない方に向けて紹介しますと
駐車スペースが大体、20台くらいですかね。
車が止められる場所があって
そこから歩いて展望台まで行くのですが
展望台まで歩いて5分か7分かそこら辺で到着するイメージですので
ぜんぜん、スニーカーとかでも来れるレベルだと思いますので
家族連れですとか、カップルの方でも問題なく訪れることができる場所だと思います。




見ていただきました通り
このような道を進んで行きます。

ホントに駐車場から五分ほど。


展望デッキがあるのでそこを登ると・・・


ちょっと写真ではあれですが
鬼女台展望での景色は
かなり見ごたえのある景色となっていますので
実際にこの場所に来てもらえたなら
この場所のすごさと言いますか
雰囲気がわかるかと思います。




という感じで
展望デッキでは
この場所から見える山の紹介と言いますか
看板がありますので
見てる方角にある山々の景色がどこがどこなのかを
一発で理解できるようにしてくださっているので
県内色々な山々へと行っている自分からしたら
『あっ!!あそこから見るとこんな感じかな!?』
『なるほど・・・こんな感じに見えるのか・・・』
『あそこには行ったなぁ・・・』
『こんどはあそこから見てみたいな・・・』
という感じで
自分が見てる場所からその看板表記の山の環境を思い出したりしますので
理解度が違いますし
なにより収集癖のある僕からしたらたまらないんですよね(*’▽’)✨

他にもこの展望デッキからは・・・


牛さんが見えますので
できることなら
双眼鏡を持参することをお勧めします♪

二度目の来訪
はい。
ということで
僕のブログでも紹介してます通り
鬼女台展望のある岡山県真庭市蒜山地域には
何度もワンシーズンで足蹴もなく通ってきましたので
そのうちの一回だけ
日の出がもしかしたら撮影できるかもしれないなと思って
やって来た際の写真を紹介していきたいと思います♪
時刻は5時代。
こんな感じの雰囲気になるというのを感じていただければと思います。



当然と言いますか
太陽は東から西へと昇りますので
東方面。
鬼女台展望から見ると
上蒜山の方角へと視界を向ける形になりますが
この時の僕の心境としては
『あっ・・・これ日の出は無理だ・・・』
という心境でした(笑)
見ていただいた通り
山間から陽が差し込んでいる時点で絶対に無理ですもんね(笑)



もしかすると
季節によって日の出の位置がズレますので
場合によってはこの鬼女台展望からも見ることができるかもしれませんが
まぁ・・・ちょっと厳しい感じがするかなぁ💦
という感じですね。
ですが周辺の景色は太陽の光に充てられて
赤く奇麗に染まっていくので
それはそれで見ごたえがあってキレイではありましたので
気になる方は是非とも訪れてみてください♪

おわりに
いかがでしたでしょうか(*´▽`*)❓
県内に住んでいる方からしたら
紅葉シーズンにはローカルニュースでも報道されることが多いので
名前くらいは利いたことがある方が多く
冒頭でも言いました通り
写真好きや観光好きな方なら一度は訪れたことがあるかと思いますが
また年齢を重ねた際に
以前訪れた場所にまた一度訪れてみる。
これによってまたその当時には気づけなかったこと
感じなかったことを得るかもしれませんので
そういった意味でも
また機会がありましたら訪れてみてください。

それでは本日も最後までご購読ありがとうございました(^^)/


コメント