岡山野鳥写真VOL:834~鬼ノ城の探鳥記2026春⑥

フィールドノート

こんにちは。

今回は

 

『岡山野鳥写真VOL:834~鬼ノ城の探鳥記2026春⑥』

 

ということで

 

えーーー今回と次で終わりとさせていただきます鬼ノ城の探鳥の話。

 

今回もまた僕の好きなシーンを投稿していきたいと思いますので

 

本日も最後までご購読よろしくお願いします(*^-^*)

※一部の画像はタップすると拡大できます。

 

またこの子(笑)

野鳥写真

 

それでは参ります。

 

こんかいお届けするのもシロハラさんなのですが

 

ちょっと一連の流れを見ていただきたいなという写真になっております。

 

まずは冒頭でも貼り付けました写真から連続で貼り付けていきたいと思います。

 

 

 

階段前。

 

 

この階段前にいるシロハラさん。

 

 

 

 

 

 

!!??

 

 

 

 

頑張れ!!

 

背中でも伝わるドヤ感(笑) 

 

 

 

探索開始。

 

 

 

 

という感じで

 

よくよく見ていただきたいところは

 

シロハラさんがジャンプする前にはすでに階段の部分に白いフンがあること。

 

恐らくにはなりますが

これは彼にとっての日常の光景であって

普段からこの場所にて採食をしたり行動したりしているのではないかと

フンの大きさや行動からも予想できます。

 

なんかこういうのをコッソリとつけて観察出来た際は

なんともいえないくらいうれしいんですよ(*’▽’)✨

 

 

毛づくろい

 

おわりに

 

いかがでしたでしょうか(*´▽`*)❓

 

結局この子は近くの林に潜ってずっと毛づくろいをしてました。

ここで気づいたことは

シロハラさんの地鳴きはほかの鳥種と区別がつかないこと💦

 

キュー♪ とか ワン♪ とか

色々な声を出すこと。

 

それらも再確認できたのと

音階がなんとなくですが理解できたので

次回からは森にいても

あぁ・・・・この声は!!

 

と気づけるのではないかと思います。

 

意外に識別できない方多いと思うんですよ。

それくらい区別つきにくいですから。

 

それでは本日も最後までご購読ありがとうございました(^^)/

 

 

むっちゃ可愛かった♪

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