岡山野鳥写真VOL:832~鬼ノ城の探鳥記2026春④

フィールドノート

こんにちは。

今回は

 

『岡山野鳥写真VOL:832~鬼ノ城の探鳥記2026春④』

 

ということで

 

ホントにあのぉ。。。皆さんからしたら同じように見えるかもしれませんが

僕からしたら結構、いろんなシーンや生活パターンが見れて面白くて

なおかつ、それらをけっこうリアルに写真に収められているのではないかと

 

勝手に自負しております鬼ノ城の探鳥のお話。

 

本日も最後までご購読よろしくお願いします(*^-^*)

 

※一部の画像はタップすると拡大できます。

 

 

???

 

野鳥写真

 

まずは冒頭でも貼り付けました写真。

 

???

 

かなりの距離離れてはいたのですが

 

僕にはなにがなんだかハッキリとわかりました。

 

 

まさか・・・

 

というのも

行動。

鳴き声。

 

そしてこの色。

 

スマホではわかりづらいと思いますし

なによりピントもあってませんのでアレですが(笑💦

 

ずっと探していたあの子。

そう。

 

ルリビタキの真っ青なオスの子なんですよ♪

 

 

・・・・。

 

とはいえ

これ以上は僕のいる場所から撮影は無理で

 

この時、同時進行で僕は別の子を見ていたので

 

ものすごく葛藤したんですよ。

 

念願のルリビタキと今、自分の目の前にいる子。

 

どちらに重きを置くか。

 

そう。

 

そして僕が重きを置いた子が・・・

 

この子。

 

シロハラさんですね♪

 

おわりに

 

いかがでしたでしょうか(*´▽`*)❓

 

そう。

僕自身は念願のルリビタキさんではなくて

目の前にいたシロハラさんについていくことと決意しました( 一一)✨

 

理由はホントに悩みましたが

 

やっぱり目の前の縁を大事に。

 

そして今季はシロハラさんにあまり観察の機会が恵まれていなかったこと。

 

そういう風に思っての今回の決断でした。

 

人によっては色々と思うかもしれませんが

僕としては

目の前の子にはもう、会えない。

 

一期一会。

 

これだと僕は感じてますので

今後もそんな感じのスタイルで観察&撮影をしていきたいと思います。

 

それでは本日も最後までご購読ありがとうございました(^^)/

 

むっちゃ個性的。

 

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