とある休日の探鳥記~岡山県三大一級河川の吉井川へと探鳥に

とある休日の探鳥記~

こんにちは。

皆さんはいかがお過ごしでしょうか❓

 

僕はと言いますと

これから渡り鳥シーズン到来の準備をすべく

せっせっと貯まりにたまった写真などのデータ整理や修正やらなんやらに

日々追われている感じですね(笑)

 

なんかもぅ、いつものこと過ぎますね(笑)

 

 

さてさて。

 

本日は

 

『とある休日の探鳥記~岡山県三大一級河川の吉井川へと探鳥に』

 

ということで

 

県内に住んでいる方はもちろん知っていることと思いますが

 

岡山県には三大一級河川と呼ばれる

三つの大きな河川が県内に流れております。

 

そのうちのひとつが

 

今回紹介します。

吉井川となっていまして

 

源流は鏡野町になりまして、西粟倉村のほうから流れる吉野川と繋がったりとで

長さで言えば二番目だったかになりますほどの大きさの河川となっています。

 

今回は三大一級河川についてのことはちょっとまた別に詳しく書きますので(暇なときに)

 

今回はどんな環境で探鳥をしたのかをメインに綴っていきますので

 

本日も最後までご購読よろしくお願いします(*^-^*)

 

※一部の画像はタップすると拡大できます。

 

 

ヨシイ

 

吉井川

 

ということで

 

今回訪れたのは吉井川。

 

知っている方もおられるかと思いますので端折りますが

 

一級河川とは主にその土地で大きな発展や生活に役立てていた大きな河川のことを指し

一級河川については国土交通省。

つまり

国が管理している河川になります。

 

 

 

ザクっと説明していくとこんな感じで

 

だいたい一級河川の下流部などには

昔の時代で言う大きな城下町や天領。

要はその時代に物流などで高瀬舟などでものすごく繫栄した歴史が多いとされてますよね。

 

そういう観点でも河川を見てみるとまた違ったものの見方ができますので

一度で二度おいしい的な感じで物事が見られるのではないかと

個人的にはオススメとなっております(笑)

 

 

 

もしくわしくこの吉井川の歴史などを知りたい方は

国土交通省のホームページがありますのでそちらを参照してもらえると

勉強になるかと思います。

 

今回歩いた際に思ったことは

 

車を停める場所がなかなかなくて

けっこう、歩いた印象だったんですよね。

 

 

車一台停めるのがやっとのような感じでしたし

おそらく場所によりますが

河川の下に降りることができない箇所が結構、下流域でも多くあるんだということに驚きましたね( 一一)💦

 

高梁川とかけっこう、ガシガシ入れますからね。

 

全体図

 

 

 

 

 

 

 

 

というかんじですね。

 

あたりにはオオジュリンのような鳴き声も聞こえたのですが

今回はちょっと僕はカモさんに注力していた感じでした。

 

すごく開けている場所ですので散歩にもものすごく良い環境ですので

お近くの際は立ち寄ってみてもいいのではないかと思います。

 

 

 

晴天なり

 

 

おわりに

いかがでしたでしょうか(*´▽`*)❓ 

 

こんな感じの環境で

 

ホントに三大一級河川てどこも似たような感じにはなりますが

なんかホントに微妙になんか違うんですよね。

 

何が違うといわれると専門家ではないので思い浮かばないんですが

何か違うんですよΣ(゚Д゚)

 

またこの違いが言語化できましたら

その際は投稿していきますので(暇なときに part2)

 

それまでお待ちいただけたらと思います。

 

それでは本日も最後までご購読ありがとうございました(^^)/

 

 

危険は危険ですからね💦

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