岡山アカショウビン探索記録報告書2026~6年越しの悲願。

一期一会の野鳥話

こんにちは。

今回は

 

『岡山アカショウビン探索記録報告書2026~6年越しの悲願。』

 

ということで

 

2026年の夏鳥探索。

 

皆様にはちょいちょい、

僕のサイト内で報告と言いますか

 

ちょいちょい、合間、合間にアカショウビンさんにまつわる動画にて

紹介と言いますか

 

すこし遊び心のあるような感じで

アカショウビンさんとの探索話と言いますか

写真撮影に関して投稿しておりましたが

 

やっとこさですよ。

 

岡山県内にてアカショウビンを記録した写真を撮影できましたので

 

その際の報告と言いますか、

 

今日はその際の写真をペチット貼り付けていきたいと思いますので

 

是非とも

本日も最後まで

どうかご購読よろしくお願いします(*^-^*)

 

※一部の画像はタップすると拡大できます。

 

こんな環境だったなぁ・・・

 

ボヤキというか御託。

 

ということで

 

2026年。

 

今年も県内あちこちに夏鳥探索と称して色々な場所へと赴きました。

 

それこそまだ僕のブログではずっと今後も夏鳥探索に向かった先の

場所の様子や環境、その際に見かけた野鳥写真の紹介が

 

今後も投稿されていく傾向かと思います。

 

というのも

 

ちょこちょこ説明しているのですが

 

2026年の夏は、

ここ最近ではホントに出ずっぱりでして

 

ホントに隙あらば

県北や県中部の気になる場所などに足を運んでは

 

それこそどんな鳥種、どんな環境なのかを探索をしていた感じでした。

 

 

その際でも

 

今回のタイトルにあります通り、念願のアカショウビンさんを

岡山県内にて写真撮影に成功しまして

 

もうね。

 

言いますわ。

 

 

やらせなしのリアルでの野鳥撮影。 

 

その中でも、存在の有無の確認はできるけども

撮影に関しては。。。。

 

という代表とも言っていいほどの夏鳥のアカショウビンさん。

 

これはもぅ、言ってしまえば

 

誤解や偏見で満ち溢れているかもしれませんし

僕の勝手な個人の感想でしかないですが

 

岡山県内でアカショウビンさんを撮影するというのは

かなりの難易度だと僕個人は思ってまして

 

 

 

それこそ鳥取県だとか県外で撮影したり、

 

人の情報で撮影しに行ってる。

 

と

 

僕は正直思ってます( 一一)

すみません。

 

 

 

というのも

 

 

これだけ色々と散策して歩いて・・・・

 

というふうに僕一人でやってきてますけども

 

それでもね。

 

出会う確率と、アカショウビンさんがそこにいついてくれる確率。

 

そしてそれを撮影してSNSに投稿している人口数。

 

これらを考慮してもちょっとね・・・

 

ちょっと怪しいといいますか

 

無理があるという感じに思いますね。

 

 

なので

 

ちょっと御託の話が多くなりましたが

 

じゃぁ、

 

リアルなアカショウビンさんの記録した写真を出してみろよ!!

 

という風に思うかと思いますので

いよいよ、次の章から解禁していきたいと思います♪

 

刮目せよ!!!

 

 

リアルアカショウビン写真

 

はい。

ということで

 

アカショウビンさんの写真をペチット貼り付けていきたいと思います。

 

 

ホントね。

 

これこそリアルガチ野鳥写真アカショウビンだ!!

 

という写真ですので是非とも記憶に刻み込んでください!!

 

 

参ります!!

 

 

では・・・・

 

 

どうぞ!!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

(笑)

 

はい。

 

見ていただけましたか(笑)

 

もうね。

 

これがリアルですよ。

 

リアルガチ。

 

これこそが岡山県探索でのリアルガチのアカショウビン写真ですよ(笑)

 

 

みたことないでしょうこんなアカショウビン写真(笑)

 

 

トリミングしますと・・・

 

(笑)

 

もうね。

 

あれだけ色々と大げさにアカショウビンさんの写真予告をしておきながら

 

現実はこんな感じですよ💦

 

距離にして約2~30mは優に離れていたかと思います。

 

もう、ホントにたまたまと言いますか

 

ある一定の場所をグルグルと飛び回り

彼のテリトリーがあるんだと思うんですよ。

 

そこで唯一、

針葉樹と広葉樹の入り混じる環境にて

 

針葉樹の隙間から一瞬。

 

何度も目に焼き付けてきたその大きさと赤色の陰を目の端で捉えて

 

なんとかシャッターを切った。

 

 

 

 

という経緯です。

 

確かに紹介しました写真。

 

ピンぼけてはいますが

 

ちゃんとピントもあった写真もありまして・・・

 

 

(笑)

 

 

という感じですね(笑)

 

まぁ、

 

こんな感じですよ(笑)

 

 

 

おわりに

 

いかがでしたでしょうか(*´▽`*)❓

 

まぁ~ひどいと言えば酷いですよ。

 

しかしながら酷いとは言えど・・・的な感じでもあるかと思います。

 

というのも

 

僕の活動の経緯を思い返してみますと

 

だんだんとだんだんとアカショウビンさんに近づいているというか

 

なんだかんだと言って

アカショウビンさんの写真も撮影できるレベルまでに

近づいては来てるんですよね。

 

これに関しては自分が足蹴もなくいろいろと出向いているのはもちろんのこと

 

ちゃんと生態行動を理解して、その個体ごとの癖や行動を考察できたからこその

撮影だったと思います。 

 

今はまだ遠い存在のアカショウビンさん。

 

いつかきっとバッチリとその愛くるしいその生態を

もっとわかりやすく近くで観察出来たらなとホントに思いますので

 

いつかその日まで

 

着実に力を蓄えつつ行動していきたいと思います。

 

またアカショウビンさんの生態や県内での僕が気づいたことなどは

記事にしてまとめていきたいと思いますので

 

興味ある方はまたよろしくお願いいたします。

 

それでは本日も最後までご購読ありがとうございました(^^)/

 

 

いつかまた♪

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