とある休日の日記~岡山県新見市にある白い鳥居のある済度寺へ

日記のような話

こんにちは。

皆さんはいかがお過ごしでしょうか❓

 

僕はと言いますと

 

いつものことながら

せっせと探鳥に行ったり写真を整理したりブログを書いたり

相変わらず野鳥三昧な日々を過ごしております♪

 

 

 

さてさて。

 

本日はと言いますと

 

『とある休日の日記~岡山県新見市にある白い鳥居のある済度寺へ』

 

ということで

皆さんも見たことと言いますか

岡山県の雑誌『おかやま』の中でも掲載されたことのある

白い鳥居がたくさんある新見市のお寺。

 

 

 

 

 

これ知っている方おられませんかね❓

 

僕自身もローカルニュースでなんか見かけたことあって

探鳥に行こうとしている地域のすぐ近く・・・・

ではないんだけれども道中に通ろうと思ったら通るから・・・

 

まぁ~寄ってみますか。

 

ということで立ち寄ってみました。

 

 

な・の・で

 

今回はこの済度寺がメインとなってくるのですが

 

ここで注意喚起します。

 

これはあくまでも僕の感想であり

一個人の意見です。

 

そして僕自身が正直にこの場所にて感じたこと

 

そして

ウソ偽りなく綴っていくこと。

 

これを僕自身モットーにブログでやってます。

 

 

というのも

 

後で僕自身見返したときにウソがあったり誇張があったりすると

面白くないんですよ。

 

考えてみてください。

 

自分の思い出の中にウソとか混じってたらなんか思い返しづらいでしょう。

 

てかウソついた思い出とかって思い出さなくないですか❓

 

 

もしかしたらそうじゃない人もいるかと思いますが

僕はそう考えますので

今回起きたことや感じたことを正直に綴っていきたいと思いますので

 

お付き合いいただける方のみ。

 

本日も最後までご購読よろしくお願いします(*^-^*)

 

※一部の画像はタップすると拡大できます。

 

・・・・。

 

岡山県新見市済度寺

 

場所の詳しい概要と言いますか

縁などに関しましては

済度寺のホームページ。

またはInstagramなどにありますので

気になる方はグーグル先生。

 

もしくはチャッピーことチャットジーディーピー先生に聞いてみてください。

 

それはそれは明瞭に答えてくれるかと思います。

 

 

 

 

不思議な話

 

早速中へと入っていきたいと思いますが

 

 

 

ここでちょっとこの場所に来る前の僕の話になるのですが

 

 

 

ここに来る際に不思議な経験をしまして

 

僕自身は

実はこの済度寺に行く前に

 

随神門

 

この済度寺のある地域の氏神様だと思われる神社へと立ち寄っていたんです。

 

理由は探鳥と興味からなのですが

 

 

その際にこの神社をゆっくりと回っている際に

この場所はちょっと小高い場所になってますので

下の道路が見えるのですが

 

その道路を郵便局員さんが済度寺の方へと向かっていくのが見えました。

 

 

 

 

 

そもそも県北の山の中で車通りもない中で

郵便局員さんのカブはその音もあって存在感あるんですよ。

それですごく印象的だったので覚えていて

 

そのあと少ししてから僕もこの神社の探鳥をやめて済度寺に向かうのですが

 

なんかすごく肩と腰が重いしなんか体調が良くなかったんですよ。

 

特に腰とかずっと一日中、座りっぱなしの時みたいな感覚ですわ。

 

はぁ・・・(´゚д゚`)

 

とかなんとか思いながら済度寺を目指すのですが

 

なんかグネグネした蛇みたいなカーブ道を進んでいくときに

 

その最後のコーナーのところで

 

道路一面に

枝なんてレベルじゃない倒木が物凄く散乱していて

どうやっても車が通れない。

 

原付ですら通ることが無理な倒木が何本も重なっていて

 

『うっわ。マジか・・・。』

 

すぐさま倒木を見て車から降り、どかそうとドアを開けた瞬間に

 

先ほど神社で見かけた際の郵便局員さんが

済度寺から配達を終えて戻ってきたんでしょうね。

 

向かいのカーブのコーナーから現れてすぐに

 

『大丈夫ですか❓』

 

 

一緒に倒木をどかしてくれた際に

 

『さっき通ったときはこんなのなかったのに。』

 

と言いながら一緒にどかしてくれていたのですが

 

ホントに写真撮ってなかったんですけども

 

さっきはなかったとかそういうレベルじゃないんですよホントに(笑)

 

事故レベルだから。

 

なのでこのことから郵便局員さんが通って僕が通るまでの10分足らずのうちに

道路が変化した。

 

ということなので

 

僕自身ちょっとこれ・・・済度寺に呼ばれてないな。。。。

 

という感覚を覚えました。

 

 

 

 

これだけ聞いた人は

 

はい。はい。

 

スピリチュアルですか❓

 

みたいな反応なのですが

昔っからあるんですよ。

なんかこう、タイミングが悪いとか

急な用事とかなんかそういう類のやつです。

 

皆さんもあるんじゃないでしょうか❓

 

なんかここアレだな・・・・

 

なんかあまり好きじゃないな・・・

 

とか

 

ここは最高だなぁ♪

 

なんか落ち着くなぁ♪

 

とかそんな感じです。

 

 

僕としてはこの時点で

 

『あっ、そういう感じかな。』

 

という感じですね(笑)

 

 

まぁ~不思議と言えば不思議ですし

よくあることと言えばよくあることですし

たまたまと言えばそうだという話ですが

 

僕自身はけっこう、自分の写真作品の際もそうですが

 

そういう目に見えない感覚的なことってけっこう、信じて生きてますね♪

 

そのおかげで車で事故ったときや西日本豪雨の時も

無傷でした♪

 

なんていうか直観力的な奴ですね♪

 

 

 

 

済度寺へGO!!

 

という感じで

個人的には呼ばれてない感が物凄かったのですが

 

着いたときもぅ、アレでした。

 

頭痛い。

 

肩こりとかからの可能性が大いにあるんですけども

頭痛い。

 

これ。

 

けれどもせっかく来たので写真を撮ろうと

サササササと回っていきます。

 

 

 

早速入ろうと思って足元に気づいたのですが

 

おっふ

 

毛虫っすね。

 

この時点でもぅ、僕の中ではナシですね。

 

ちょっと色々と僕的に重なりすぎてて

なんかもぅ、歓迎されてない感がすごかったんですよ。

 

 

 

 

それでも行くんですけどもね(笑)

 

 

 

白い鳥居

 

 

 

 

 

まぁ~こんな感じですね。

 

白い鳥居を抜けていった際に何かあるので

近づいてみます。

 

 

 

 

 

 

・・・・。

 

 

白龍様を祀っているようで

 

 

 

 

 

という感じで

恐らくハンドメイド的な感じがするんですよね。

 

言って、僕も趣味でCreemaのハンドメイドサイトで

なんだかんだと販売をしてますので

なんとなくわかるんですよなんとなく。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とまぁ~こんな感じでして

 

 

 

多分ですが

ちょっと集客的な販売的な匂いがプンプンしたんですよね・・・

 

これは何とも言い表すことができないんですが

 

なんか感じたんですよ。

ハンドメイドに携わって

取引実績はそこまで多くないですが

実際に商品を納品した実績のある僕としても。

 

なぁ~んかにおうんですよ。

 

 

ペイペイって・・・

 

 

これねぇ・・・。

 

後で口述しますが

これら写真で撮ったものを皆さん覚えておいてください。

 

 

なんだかなぁ~という印象なんですよ。 

 

 

結局やるんですけどもね。

 

 

100円。

 

 

 

夫婦桃

 

 

 

これね。

 

説明書き
これが夫婦桃。

 

 

という感じでして

 

もうあれ。

全部最後に言いますわ僕の感想は。

 

 

ひらいてみる
内容。

 

 

 

とのことですが

正直なんで引いたのか

内容見ないで、おみくじを括り付ける場所につけました(笑)

 

済度寺本殿へ

 

少し先へと歩きますと

 

 

本殿

 

本殿の方へと歩けますので早速参ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんか

 

しめ縄がなんか低くて潜れば良いのか跨げばいいのか……

 

なんかねぇ…

 

全てがマイナスに捉えてしまう感じの日でしたねぇ💦

この日はなぜか。

 

 

そしてそして

何故か記帳ノートが置いてありまして

 

この場所に訪れた方々が書いて行くものなのですが……

 

 

 

 

という感じでして………

 

 

 

はい。

 

えー

 

これらの感想も最後にまとめて綴ります。

 

 

顔こわっ💦

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鐘を鳴らすのにもコツがある

 

 

という感じで

 

 

白い鳥居。

 

今回撮影しませんでしたが

母子地蔵のようなものもあった感じでして………

 

 

 

 

という感じでザクっと見ていただいた感じでして

 

なんか色々な物がおいてあって

という感じですね。

 

 

 

 

この済渡寺は弘法大師こと空海さんの縁の地となっているそうで

 

ものすごく推してるかんじでしたね。

 

 

新見市指定の天然木のひとつだそう。

 

 

 

御神木

 

 

御神木

 

 

 

 

 

という感じですね。

 

えぇ。 

 

珍しいでしょう。

 

こういう場所に来てなんにも僕がうんちくを語ろうとしないなんて(笑)

 

 

 

帰りますか…

 

 

 

六地蔵

 

 

 

 

 

 

 

 

うん

 

はい。

ここまで正直僕の心を揺さぶるものは何一つありません。

 

この理由も最後の『おわりに』

に書きます。

 

 

 

 

 

とはいえ唯一、興味がひかれたものがあったのがこちら。

 

 

 

 

この鐘なのですが

実際に戦時中に徴収されていたものが

ちゃんと帰ってきたことから

安全、平和を願う象徴としてご利益がある敵なものですが

 

ご利益はさておき。

 

貴重なものなのは間違いなく。

 

戦時中って色々と鉄や銅など貴重だったということから政府が

集めたという話も聞きますから

それを経てこの済度寺に帰ってきたのはホントに貴重やなと思いました♪

 

 

 

 

弁財天。

 

  

おわりに

 

いかがでしたでしょうか(*´▽`*)❓

 

ここまで詳しく僕自身語らなかったのは

ここ最近、訪れた先での場所のレビューというか感想としては

 

ここ最近の記憶ではありませんね。

 

ということで

ここでガッツリというか総括として僕の感じた印象を書き綴りますと

 

 

ハッキリ言います。

 

個人的な意見なので悪しからずですが

 

僕の肌には合いませんでした。

 

おそらく一生行くことはないだろうと思ってます。 

 

理由は感覚的なものが多いのですが

 

違和感が多い。

 

そもそも呼ばれてない感もすごいし

 

ごちゃっとしてるし

 

なんか

この寺はなんか吸い取るんじゃないかという印象を逆に感じました。

 

 

 

 

 

これはあくまでも僕の感覚なので勘違いだとか

論理的でないだとかスピリチュアルすぎるとか感じることは

人それぞれあるでしょうが

 

僕はホントに感じました。

 

違和感。

 

これですね。

 

そもそもいろんな場所に行く自分としての

この直感て本能的に僕は信じてるので

それを皆さんに強制してだとか

そういう意図は全くないのですが

 

まぁ~しいて論理的な根拠を話しますと

 

お守りとこの寺の由来。

 

もともと女人禁制制度をしている場所でもあるが

その時代の場所でも女性に寄り添った場所が由来で・・・

 

ということからの

夫婦桃。

 

母子地蔵だったか何だったか

 

このお寺が

 

子宝、縁切り。

そういう感じだったかと思いますが

 

そこと寺の流れがいまいちちょっとわからない。

 

弘法大師でしょう。

 

うーーん。

 

あとは記帳ノート。

 

これ写してないのですが

 

なんか文字と書き方と

なんとなくになっちゃうのですが

 

なんかお忍びで来た不倫やなんか不貞的な関係の感じがする。

 

そんな隠語で書き綴られてる感じがなんかするんですよね。

 

わからないんですけども

 

文章ってその人のなんかあるんですよ。

 

僕も文章を書いている人間なので

 

これは直感になるのですが

 

なんか文章に爽やかさがない。

なんか独特な雰囲気を感じる。

 

そう思って仕方ない印象をうけるんですよね。

 

これに関しては実際に足を運んで感じてもらいたいです。

 

そもそも注連縄に関して入る際にストレスを感じること自体

僕に会っていない場所。

 

そう僕は捉えましたし

 

先も言った通り、女人禁制の時代から女性に寄り添う寺。

 

なんかこのもとの発祥の理由というか

あまり表立ってこう・・・

んん。。。。うまく伝えられないのですが

なんかお忍びの寺。

 

そういう感じだったんじゃないのかなぁ🤔

 

という勝手な妄想と想像ではありますがなんか感じるんですよね。

 

すごいエネルギー吸われた感ありました僕は。

なので結論。

円満な人間にはちょっと厳しい念の集まる寺。

 

とホントに勝手に僕自身思いました。

 

まぁ・・・こういうのって合う合わないの個人差が大きいですからね。

 

 

寺も一生懸命ですから

色々と経営などに苦労している部分もあるかとは思います。

 

ですが

やたら弘法大師推しで

ちょっと商売臭がするのはちょっと僕は苦手ですね💦

 

ということでこれはあくまでも

僕の一個人の意見になりますのでそこら辺は

ホントにご了承ください。

 

それでは本日も最後までご購読ありがとうございました(^^)/

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました