2026年ルリビタキさん捜索の結果どうなったんですか?の話

一期一会の野鳥話

こんにちは。

今回は

 

『2026年ルリビタキさん捜索の結果どうなったんですか?の話』

 

ということで

 

ホントにタイトル通りになりまして

 

ちょくちょくですね。

 

僕のブログでも語っているのですが

 

皆さんが大好きな表面の真っ青なルリビタキさんと一期一会をしたい。

 

しっかりとその記録を写真に収めて

きたる個展に向けて展示できる出会いを収められたらなぁ~🤔

 

なんて考えていたのですが

 

このルリビタキさん飛来シーズンにて一回のみ。

 

出会えることができましたので

その際の写真をペイっと紹介していきたいと思いますので

 

本日も最後までご購読よろしくお願いします(*^-^*)

※一部の画像はタップすると拡大できます。

 

!!??

 

ルリビタキさん

 

ということで

 

もぅ、ずっと何年もそういう気持ちを持ちつつずっと

探索してはいるのですが

 

なかなか真っ青なルリビタキさんと出会えないのが現状だったのです💦

 

と言いますのも

 

ルリビタキさんに出会うことは出会うのですが

 

大体は若いオスだったりメスだったり。

 

真っ青なルリビタキさんにはなかなか自分自身は縁がない印象でした。

 

ですがですが

 

なんとか今シーズン。

久しぶりに真っ青なルリビタキさんを見ることができましたので

そちらの写真を連続で貼り付けていきたいと思います。

 

!!!

 

 

 

 

ご尊顔が・・・・

 

 

 

キレイ!!

 

 

 

 

枝が・・・・💦

 

 

 

 

採食中

 

 

 

食べてる

 

 

 

・・・・・・・。

 

てな感じですね💦

 

こっちを見てくれ💦

 

おわりに

 

いかがでしたでしょうか(*´▽`*)❓

 

いやぁ~💦

 

厳しいっすね💦

 

そもそも真っ青なルリビタキさんに出会うには

2~3年。

無事に野生で生き抜いてなければ青くはならない。

 

そう。

1年じゃあの奇麗な青色にはならないので

 

野鳥観察としても

必然的に難易度も少し上がります。

 

 

野生で普通に生き抜くのもホントに至難の業なんですよね。

 

厳しい自然環境。天敵。ご飯問題。水問題。

 

これらを生き抜いてはじめて青くなるまで成長する訳ですから

 

ホントに色々と感じます。

 

今回は

ルリビタキさんとはこのような感じの出会いにはなりましたが

 

またね。

 

いつかバッチリと収められればそれでいいかなと思って

気長にトライしていきたいと思います。

 

焦ってもしょうがないですしね(*’▽’)

 

それでは本日も最後までご購読ありがとうございました(^^)/

 

 

いかないで~💦

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