こんにちは。
今回は
『岡山野鳥写真VOL:541~倉敷市真備町の探鳥記~農耕地開拓』
ということで
先日。
河川敷を自転車で走っていた際に
ホントにたまたま見つけた光景で
その際に撮影したモノをチョロッと綴っていきたいと思いますので
本日も最後までご購読よろしくお願いします(*^-^*)

野鳥写真を
冒頭でもお話した通り
ホントにたまたま通りがかった際の光景で
河川の場所をかなりの大型のショベルカーが
地面を慣らしておりました。
地面を慣らす前は

凄くキレイな菜の花畑が広がっていて
ほんの2週間そこらで1輪も無くなるという
なんだか儚い状況でした💦
今回は地面が慣らされている
その際の光景と野鳥さんの写真を貼り付けていきたいと思います。
そのついでという形になりますが
僕が疑問に思っていることを綴っていきたいと思いますので
とりあえず写真を貼り付けていきます。
まずは

この場所は
菜の花が物凄く綺麗に咲き誇る場所だったのですが
この日は全て地面が慣らされていました。
見ていただきたいのは

トビの数ですよね。

これだけまとまった数のトビが
1カ所に集まってきているのですが
果たしてどうやってトビたちはこの状況を見つけることができたのか❓
それが不思議でならんですね。

普段から耕している場所では無いので
その日にトビたちは見つけてこの場所に降り立ったと思うのですが
町中のトビが集結しているんじゃないかと思う位に
たくさんのトビたちが集まっておりました。
もしかしたら

『なぁ❓しってるか❓
あそこの河川敷で食べ放題やってるんだぜ!!』

『えっ!?マジで!?どこどこ!?』
みたいな感じでのやりとりがあるんじゃないのかなぁ🤔
と思っています。

おわりに
いかがでしたでしょうか(*´▽`*)❓
なんか独自の情報網がもしかしたらあるのかもしれませんし
ただ単純に
近くの場所に住んでいるトビたちが集まってきてるだけかもしれませんが
そうやって想像するとなんかワクワクします(*^_^*)
また色々な事を思いながら観察していきたいと思います。
本日も最後までご購読ありがとうございました(^^)/



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