こんにちは。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか❓
完全に春の陽気になり
ここ最近雨が続いてはいますが桜が咲いたり菜の花が満開だったりと
すっかり春の陽気を感じさせる今日この頃。
野鳥観察としても春の渡りの時季にも重なりますので
僕としては一年の始まりを感じるといいますか
年明けは当然、一月からではありますが
僕個人としてはシーズンが始まった!!
という印象ですね♪

さてさて。
本日は
『とある休日の日記~大厄なので厄払いとここ最近の近況報告~』
ということで
僕自身はこの2026年にて満41歳。
つまり数え年で42歳。となりまして
いわゆる。
厄年。
それも大厄と呼ばれる本厄に当たるわけでございますΣ(゚Д゚)

なので
今回はタイトル通り近況報告と本厄とは何ぞやなどの
どうでもいい話と言いますか雑談をメインにあぁ~だこぉ~だと綴っていきたいと思いますので
本日も最後までご購読よろしくお願いします(*^-^*)
※一部の画像はタップすると拡大できます。

厄払いへ
ということでして
本厄ということで厄払いに行こう!!
ということで
訪れましたのは
岡山県岡山市北区にあります吉備津神社。

我が家ではホントにお世話になっており
かの桃太郎伝説でも有名な神社にございます。

こういった僕自身の厄払いなどは
自分自身で色々おこなうのは記憶では初となるので
こう、、、、厄払いをする際にの手順と言いますか
流れというんですかね🤔❓
なんかもぅ、そういうのが全部わかっていなくて
お恥ずかしい話全部、妻の方がやってくれました(笑)

というのも
ホントにちょっとよくわからなかったので
まぁ~当日、吉備津神社の受付に行って

『あの・・・すみません。僕厄年で・・・』
みたいな感じで受付で伝えたら
あとはちょっと察していただける的な感じかと勝手に思ってまして(笑)
なので
奉納金とかも
のし袋(ご祝儀袋)にいれて奉納するとかも知らない感じでした(笑💦
いやぁ~お恥ずかしい💦

そんな中ですよ。
それを見かねたうちの妻は
朝から色々と僕のために動いてくれておりまして
それこそ100均にいって のし袋を買いに行ってくれてたり
色々としている中で
僕自身も出発の準備ができて
うちの妻がちょっと出発の時刻に遅れがちになってつい

まだかな❓もう時間よ💦
遅れちゃったらお昼ご飯とかズレちゃうよ💦
という。
妻に対してホントに会心の一撃をかますという愚行を犯しまして(笑)💦
そのせいで車の中でうちのボスはもぅ、爆ギレ(笑)💦

あんた私がいなかったら裸の現金を奉納してたんでしょうが
そんな恥ずかしい40過ぎた大人いないから恥ずかしい。
そもそも誰のアレで動いてるのよ。
自分ひとりじゃ奉納料も知らんじゃろうて
受付の人に笑われるでしょうが
なんなん。受付で察してもらうって。
大人ならみんな知ってるのよ。
etc。
という感じでしてwww
吉備津神社までは僕が運転するんですが
助手席から響く怒涛のダメ出しによって
僕の左耳の鼓膜はしばらく機能しませんでした(笑)
ホントにすみませんした💦

そんなこんなで
受付を済ませまして
無事に受付を通していざ厄払いという感じでして

アレですよね。
男性は主に
一生で三度。
女性は四度の厄年があって
主に男性は
数え年で42歳。
女性は
数え年で33歳。
これが大厄となっており
女性に関しては三十代で二回も厄年に当たるんですよね💦
この大厄の考えというか言い伝えとして
男性42歳 = 『死に』
女性33歳 = 『散々』
と言われるそうで
だいたいこの時の年数の時季に体調を崩したり
女性は育児や介護などで。
などなど
人生の節目に当たりやすいといわれております。
ちなみに。
僕の前厄で一番印象的だったのは
ここでも綴りましたが
15~20m位の河川敷から車ごと転落したのが前厄の年に起こりましたね(笑)
道路上で2回転してそのまま堤防で4回転くらいして落下してというね(笑)
これだけの大事故にもかかわらず無傷で車の荷物全部一度に持って上がって
とまぁ~
すごい経験したのですが
本厄はどれほどすごいのが待ってるんだとホントに身構えます💦
ですが
スピリチュアル的な考えでは自分自身を見つめる年。
と言われるので
巷で言われる
不幸が起きるだとか病になる・・・。
というのとは少し意味合いというか考え方が違う感じもあるので
そこは個人個人の考え方なのかと思います。
僕としてはスピリチュアル学はすごく好きなので
そういう哲学思考が自分の根幹に根付いてますので
そっちの考えを推します♪

なんにせよ。
前厄、本厄、後厄。
この3年間を僕としては
ちょっと内観にあてながら今後のことを見据えた活動を考案したり
していきたいなどと思っております♪

おわりに
いかがでしたでしょうか(*´▽`*)❓
ホントにやっちもない話ではありましたが
大体の方が経験されることでもありますので
ひとりひとりに厄払いエピソードがあることと想像します。
この厄年を避けた形で僕自身も写真展を開催していきたいと思いますので
それまで健康に気を使いつつ
いい出会いに恵まれるように色々な感性を磨きながら
野鳥観察&野鳥撮影に向き合っていきたいと思います。
ブログの投稿としては撮影した順に投稿していってますので
まだしばらく早春の話だったり
それこそ冬鳥のお話がまだ掲載されていくかと思いますがご了承ください。
僕自身は夏鳥飛来に向けて着実に準備してますので
またご購読いただいております皆さんにいい報告ができますように頑張っていきたいと思います。
それでは
本日も最後までご購読ありがとうございました(^^)/



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