岡山野鳥写真VOL:804~倉敷市の探鳥記2026冬①

フィールドノート

こんにちは。

今回は

 

『岡山野鳥写真VOL:804~倉敷市の探鳥記2026冬①』

 

ということで

 

倉敷市と言っても様々な環境があるのですが

 

まぁ、それこそ海や川、山や林、森、芦原、湿地。

 

そのなかでも農耕地に今回は訪れまして探鳥をしました際の様子を

①~複数回にて綴っていきたいと思いますので

 

本日も最後までご購読よろしくお願いします(*^-^*)

 

※一部の画像はタップすると拡大できます。

 

おぉ❓

 

野鳥写真

 

はい。

それでは早速参ります。

 

まずは冒頭でも貼り付けました

 

タシギ

 

冬の渡り鳥。

 

タシギさんになりますね♪

 

もう、この嘴の長い姿はホントに独特で

 

はじめてこの姿を見る人は絶対に度肝抜かれる姿ですよね(笑)

 

 

嘴開いてる

 

この時の僕の観察に至ったいきさつは

 

倉敷市街の方に息子の迎えに行った際の帰りで

 

少し時間があったので

せっかくならば立ち寄ってみますか・・・🤔

 

という際に観察に出かけていた時で

 

いい機会だからと息子に双眼鏡で見てみなされと促しているときのことでした。

 

 

初めて見るそのタシギさんの姿に本気で驚いていたのを

ちょっと誇らしげに僕は見ていたという感じで

この時の観察はよく覚えてます♪

 

 

 

可愛い目してる

 

おわりに

 

いかがでしたでしょうか(*´▽`*)❓

 

個の農耕地のお話はあとひとつですかね。

ちょっとだけですがありますのでお付き合いいただけたらと思います。

 

それでは本日も最後までご購読ありがとうございました(^^)/

 

 

息子曰く。 スズメが一番かわいいとのことでした♪

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